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高校留学

今からでも間に合う2016年度の高校留学。
海外の「高校卒業」は、国内・国外の大学進学でも 大きなアドバンテージがあります。
高校留学は、なんといっても安全・安心が第一です。
留学手続は、正確な情報伝達とスピードが大切です。


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中学・高校留学の2つのタイプ

◆タイプT:1年間の体験・交換留学◆

交換留学は、中高校生が学業のほかに海外での生活を通し、異文化体験と国際理解を深めることを目的に行なわれている制度。
期間は1年間で、プログラム修了後は必ず帰国しなければならない。プログラム修了後は、日本の中高校に復学するのが原則だが、現地で履修した単位を認めるか否かは、学校長の判断にゆだねられている。休学して留学するパターンと、留学中に履修した単位を生かして進学するパターンがある。日本の中学生は義務教育のため、進級は保証されている。
タイプA:【留学エージェント】
アサネットなど留学エージェント主催の1年間留学です。国・州・公立校・私立校など自由に選択できます。1年間留学から卒業留学に切り替えも可能です。タイプBの派遣団体より選択肢も多く、選考試験なども無く、手続きも簡単です。オーストラリ中高校留学とカナダ中高校留学では、学生寮があるのは私立校に限られるが、ニュージーランド中高校留学では公立校でも学生寮のある中高校(Boarding School)がある。
タイプB:【派遣団体】
派遣団体や在籍高校主催の交換留学をするには、留学生派遣団体プログラムや学校内選抜に参加する。参加には通常選考試験(英語、作文、推薦状や成績証明書、面接、一般教養試験、心理適性検査など)に合格する必要がある。派遣団体には非営利交流団体や留学斡旋団体がある。受け入れ先の高校は実施団体が決定するため、参加者が選ぶことはできない。在籍高校主催の交換留学は提携校への留学のみとなります。

◆タイプU:卒業を目指す複数年留学◆

タイプAのみです:【留学エージェント】
この留学では海外の中学・高校に入学(もしくは編入)して、正式に単位を取得して卒業することができる。中学生でも留学でき、留学先の学校も自分で選べるうえ、留学期間にも制限がない。受け入れ先には、公立中高校・私立中高校の両方あり、ホームステイのほか、キャンパス内の寮に滞在することもできる。受け入れ基準は学校によって異なるが、留学生用に英語コース(ESL)を用意している学校がほとんどで、費用は国や学校によって大きな差がある。ニュージーランド高校留学では1年ごとに留学タイプの選択が可能。オーストラリ高校留学とカナダ高校留学では、学生寮があるのは私立校に限られるが、ニュージーランド中高校留学では公立校でも学生寮のある中高校(Boarding School)がある。

  • ・娘は、高校卒業留学から現地の大学に進学できました。(神奈川県Aさん)
  • ・第一志望校不合格で落胆の息子が高校留学で元気になりました。(岡山県Fさん)
  • ・面談で北米の大学進学には留学がベストだと分かりました。(熊本県Kさん)
  • ・5時間面談で息子の夢実現には中学受験より高校留学なのだと実感。(埼玉県T君)
  • ・インターナショナルスクールでは満足できず、海外の高校に留学しました。(東京M君)
  • ・両親と私の3人で面談。両親を説得する手間が省けました。(北海道Kさん)
  • ・子供から聞いていた通り、高校留学の魅力を理解し、お任せしました。(茨城県S君)
  • ・高校留学、大学進学と何度も面談してくださいました。(山口県Sさん)

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